せき接骨院

当院はそんなあなたの為の五十肩専門整体院です

四十肩・五十肩による腱鞘炎

五十肩が原因で腱鞘炎?

五十肩・四十肩になると手首の腱鞘炎や親指の腱鞘炎になる方がいます。
これには原因があります。
四十肩・五十肩になると肩の痛みやダルさが辛い為、自然と肩まわりの筋肉を使わなくなります。
このような状態が続く事で、腕の筋肉の負担が大きくなり耐えられなくなります。

腕の筋肉の負担が耐えられなくなった時に、手首の炎症や親指の炎症が起きてしまいます。
また、このように腱鞘炎が起きてしまう人の傾向としては、
・普段仕事で腕の負担が大きくなる方
・ゴルフを定期的にやっている方などが多いです。
握る動作を繰り返している方は、炎症が肩だけでなく腕にまで広がるので早い段階で施術していくことが重要です。

腱鞘炎のセルフケア

腱鞘炎のセルフケアは、お風呂上りなどに腕をストレッチさせてあげることで、筋肉の緊張が緩和されるので有効です。
日々の心がけにより腱鞘炎の痛みを緩和させることができます。橋垣整体院では、自宅でのセルフケアなどもお伝えします。